貝殻っていうのが、ちょいと哀愁。材料はモッツァレラチーズ、新タマネギの酢漬け、トマト、ゆで卵、バジル。

バジルはゴールデンウィーク中に植えたもの。早速、使ってしまった。

食パンの8枚切りに、材料をのせて…

焼くだけ。
焼きゴテはフランスの蚤の市で買った荷物に入っていた。なんで私、コレ買ったんだろう???でもかなり便利。焼いていたら、夫がやってきて「スゴイ(←焼きゴテ)」と感動していた。半分に切ったら、こんな感じ。
外はサクサク、中は熱々。ホットサンド、バカにしていたけど、相当美味しい!
貝殻っていうのが、ちょいと哀愁。


焼きゴテはフランスの蚤の市で買った荷物に入っていた。なんで私、コレ買ったんだろう???でもかなり便利。焼いていたら、夫がやってきて「スゴイ(←焼きゴテ)」と感動していた。
外はサクサク、中は熱々。ホットサンド、バカにしていたけど、相当美味しい!
紙袋に入れて
袋ごと、水に濡らし(破れる手前くらいに濡らして良し)、
オーブンで袋が乾くまで焼く。以上。
昨日はサワークリームで和えたフィットチーネでしたが、きょうは冷蔵庫の中に余っていた材料でラタトゥイユを作り、それを上に乗せました。
これもまた、美味しかった。
ギリシャ料理として有名ですが、とはいっても東欧料理でもあり、アラブ圏ではメゼ(前菜、コレ好き)として出て来ます。
ミートソースというより、そぼろに近いものがいいので、ローリエ、にんにく、肉、たまねぎとトマトペーストを加えて炒めたら、油分を抜きます。
バター、小麦粉を合わせて、火にかけながら牛乳で伸ばして行くのですが…結構、得意。普通のお鍋でやるのが正式だと思いますが、フライパンでやると、キレイでダマになりにくい。冷やすと固くなるので、緩めに作るのがポイント。ここにはシナモン、ナツメグを入れます。
それからお肉をギュウギュウに敷き詰める。
あとは、160℃のオーブンで30分くらい焼くだけ。
盛りが上手くいかなかった…残念。
そろそろ季節になって来ましたねぇ、グリンピース。
スパニッシュオムレツ(tortilla española:トルティリャ・イスパニョーラ)を作ってみました。
170℃に温めたオーブンに約30分入れ、中まで火が通るのを待ちます。
焼くので、油もあんまり要らないし、野菜の味が凝縮されて、めちゃウマです。
そんなわけで、今日はいつも通り、こんなご飯でした。
きょうはサルサ。昨日食べたのですが、サルサには凄く思い入れがあるので、改めて書きました。大好きなんですー、サルサ。
いまは新タマネギの季節。新タマネギは火にかけるのも美味しいのですが、生が断然美味しい。柔らかいし、甘みもある。色もキレイ。新タマネギは大変美味しいのですが、唯一の欠点がスライス以外は切りにくいところ。
サルサ。
トルティーヤチップスをアボカドのペースト、ワカモレ(guacamole)とサルサ、交互にディップ。トマトとコリアンダーのさわやかさとレモンの酸味、そして新タマネギのシャキシャキ感が堪りません。
きょうはグヤーシュ(Gulasch, Gulyás)。ハンガリーのお味噌汁と呼ばれる家庭料理です。
今日の主役は新たまねぎ。丸ごといれてクターッとなるまで煮ます。だいたい1時間くらい。今日も大きいルクルーゼが大活躍です。
割ってみると、こんな感じ。甘みがあって美味しい。